Web戦略設計コンサルティング - Web集客代行サービス

フレームワークを活用したWeb戦略の立案・策定コンサルティング

施策はやってるのに問い合わせが増えない――

その施策を活かすカギは
Web戦略の設計にあります

SEO・MEO・AIO・広告運用・SNS運用・ライティング・動画マーケティング——
これらは方針が決まった後の「手段」です。

行政書士×Webマーケター経験者が、フレームワークを用いてWeb戦略を設計・立案。「どの施策を・どの順で・どこに向けて行うか」という土台から、Web集客施策を最大化します。
個人事業主・中小企業特化|Web戦略設計・立案コンサルティング

Web戦略設計コンサルティング
フレームワークによる戦略策定
フェーズに合った戦略提案
施策の方向づけ・優先順位設計
横浜市・近隣エリア迅速対応
神奈川県全域に対応
先に各種施策を確認したい場合は、以下のWebページよりご覧いただけます。
Web施策一覧/ホームページ集客 >>

行政書士e-LOOP法務事務所は、フレームワークを用いたWeb戦略の設計・立案から、施策の方向づけまでを伴走します。

PROBLEM
こんなお悩みありませんか?

Web戦略設計に関するこんなお悩みありませんか?

 

Web集客が伸びないお悩み

  • ホームページを作ったのに反応がない
  • 何から始めればいいか分からない
  • 広告出稿したのに問い合わせが少ない
  • SNSを続けてるけど集客に繋がらない
  • 地域名検索で見つけてもらえない
  • ChatGPT等で紹介されない

体制・進め方のお悩み

  • 数字報告だけで次の一手が分からない
  • 施策に手を付けたが停滞している
  • 本業が忙しく考える時間が取れない
  • 外注しても先が見えず不安
  • 長期契約の縛りが心配
  • 施策の選択肢が絞れない

戦略・法務のお悩み

  • そもそも戦法がわからない
  • 競合との違いを見出したい
  • 予算に見合う目標を立てたい
  • どの戦略で戦えばいいか分からない
  • 法的リスクが発生しないか懸念
  • 発信が法令違反にならないか不安

Web集客でつまずく原因の多くは、施策そのものの問題ではなく、「どこに向けて・何を・どの順番で行うか」というWeb戦略が定まっていないケースがあります。

当事務所では、上記のお悩みの骨組みとなる戦略設計の視点から向き合います。どのフェーズからでも、現状の整理とWeb戦略の設計・立案から、順序だてて解決へ進めてまいります。

この設計図があれば、施策の選択肢を絞ることができ、予算が調整しやすくなります。当事務所は、「何をどうすればいいかわからない」場合には、まずこのWeb戦略を一緒に描くところから進めます。

悩みについて相談する >>

ABOUT
Web集客は”施策”の前に、Web戦略の設計が必要です

Web集客はWeb戦略の設計から始まる

「Web制作会社に施策を依頼しているのに問い合わせが増えない」というご相談をいただきます。よくある原因は、以下の三点です。

経営戦略はWeb制作会社の業務ではないからわからない

これは圧倒的に多い原因であり、一番多い相談です。Web制作会社は、Web制作の専門家であり、依頼者様の事業の専門家ではありません。方向性が定まっていない施策で成果が出ないのは当然です。

施策を依頼すればお問い合わせが増えると勘違いしている

たとえ検索結果順位が1位になったとしても、それだけではお問い合わせは増えません。集客するためのWeb戦略が整っていなければ、適切な施策を選択できなくなります。例えば、全国対応の通販事業でMEO対策をしても効果は得られません。

現代において簡単に集客できる方法は無い

検索エンジンは小手先のテクニックに頼る事業者を排除するためにコアアップデートを重ね、今では戦略を整え、誠実に信頼性を積み重ねた集客方法だけが正攻法となりました。簡単にできるような口ぶりで接してくる事業者には要注意です。

当事務所は、行政書士 × 複数事業経営経験 × 再起経験 × Webマーケター経験者であるからこそ、依頼者様に合わせて柔軟に戦略を設計します。

「施策をやってもらったのに成果が出なかった」「なにをすればいいかわからない」個人事業主・中小零細企業の経営者様――その手段を最大限に活かすWeb戦略をまず一緒に描くところから始めます。

FRAMEWORKWeb戦略の設計・立案を支える戦略フレームワーク

Web戦略の設計・立案を支える戦略フレームワーク

自社がどの市場・戦略でどう戦うかという軸が定まっていない場合、Web集客はうまくいきません。以下のフレームワークは、その軸を決めるためのツールです。事業の状況に応じて、使えるものを組み合わせて活用します。

市場・競合を分析する

「業界全体の構造」「市場・競合・自社の事実」「具体的な打ち手」とそれぞれの必要な部分をチョイス又は流れとして活用する分析方法です。

5フォース分析

どの市場でWebに注力すべきかを判断する土台です。

競合の多さ・参入障壁・代替サービスの脅威を把握することで、Web集客で戦いやすい領域と避けるべき泥沼を事前に見極められます。

3C分析

Web上での検索行動(顧客)・競合サイトの強み(競合)・自社が打ち出せる価値(自社)を3軸で整理します。

ターゲット設定・キーワード選定・コンテンツの切り口に直接活かせる分析です。

SWOT分析(クロス分析)

強み×機会の組み合わせが、Web発信の方向性と言葉選びを決めます。

何を前面に出してどのキーワードで集客するかの根拠になるため、コンテンツ戦略・SEO・広告表現の土台として機能します。

ポジションと戦い方を選ぶ

Web上での戦う位置と戦い方を選びます。事業フェーズ・予算・リソースによって、組み合わせ方は変わります。

ブルーオーシャン戦略

検索競合がほとんどいないキーワードや業務領域は、少ないコストで比較的早期に上位表示を狙えます。Web集客における「穴場」を意識的に探す視点が、費用対効果を大きく変えます。

当事務所の「自動車整備工場の認証申請代行」が最たる例です。許認可取得代行だけではリスクが大きく、代表に自動車整備士・板金塗装工の経験があるからこそ成り立つビジネスです。

レッドオーシャン戦略

競合が多いキーワードは検索ボリュームも大きく難易度は高いです。しかし、勝てれば見返りはとてつもなく大きなものとなります。正面突破より「切り口の工夫」で、似ているが違うポジションを取ることが大手に勝つために有効な手段です。

弁護士・司法書士・行政書士・税理士が参入する「相続業務」がここに当てはまります。

差別化戦略

「なぜあなたから買うのか」を言語化することが、Web集客のすべての出発点です。競合と同じ言葉・同じ見せ方では検索でも埋もれます。独自の切り口がSEO・コンテンツ・広告表現すべてを変えます。

行政書士という予防法務の専門家を活かした一般的なWeb制作会社には真似できないWeb事業を展開している私はここに当てはまります。

集中戦略

ターゲットを絞るほど、キーワードが具体化して刺さるコンテンツが作りやすくなります。予算と人手が限られているほど「選択と集中」がWeb集客の精度を上げます。

現代のSEO・MEO・AIO各種施策に有効です。

多角化戦略

1つの集客チャネルや1つのサービスへの依存は、環境変化でまるごと止まるリスクがあります。SEO・MEO・広告・SNSを組み合わせる発想は、Webにおける多角化そのものです。

売上リスクを分散でき、ゆとりをもって経営判断できるようになる点がメリットです。

新規販路開拓

これまでリーチできていなかった顧客層や業務領域に、Webを入口として接点を作ります。新しいキーワード領域への展開が、そのままWeb集客の新しい販路になります。

ウェブ集客では一つの専門家というのが強いホームページとなりますが、新たな分野で売上増加を目指すとともに、多角化戦略のメリットを得ることができます。

顧客との関係を設計する

「見つけてもらう」だけでは集客は完結しません。出会いから問い合わせ・リピートまで、お客様との関係をどう育てるかを設計します。これらのフレームワークが、コンテンツの内容と発信の順序を決めます。

カスタマージャーニー

お客様が「認知 → 興味 → 比較検討 → 問い合わせ → 成約」へと進む道のりを描き出します。

各段階でどんな不安や疑問を持つかを整理することで、どのページで・どんな言葉を・どの順で届けるべきかが明確になります。Web戦略における導線設計の土台です。

ペルソナ設計

「誰に届けるか」を、年齢・職業・悩み・検索行動まで具体的な一人物像として描きます。

ペルソナが定まると、刺さるキーワード・響く表現・必要なコンテンツが一気に絞り込めます。「みんなに向けた発信」は誰にも届かないため、Web集客の精度を決める起点になります。

ポジショニング戦略

競合がひしめく市場の中で、「自社はどの立ち位置で認識されたいか」を定めます。

価格・専門性・地域・スピードなど、どの軸で「あの分野ならこの人」と想起してもらうか。この立ち位置が、サイト全体のメッセージとキーワード選定の方向性を統一します。

パーソナルブランディング

個人事業主・小規模事業者ほど、「誰がやっているか」が選ばれる決め手になります。

経歴・実体験・人柄・専門性を言語化し、AIにも検索にも評価されるE-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)として積み上げます。代表の顔が見える発信が、信頼と差別化を同時に生みます。

リードナーチャリング

すぐには問い合わせに至らない「検討中のお客様」を、時間をかけて育てる考え方です。

役立つ情報の継続発信・メルマガ・SNS・再訪を促す導線などで関係を温め、「いざという時に思い出してもらう」状態をつくります。一度きりの接触で終わらせない設計です。

コンテンツマーケティング戦略

広告で買い続ける集客ではなく、「役立つ情報」を資産として積み上げ、検索・AIから継続的に見つけてもらう考え方です。

どんなテーマを・誰の悩みに向けて・どの順で発信するか。上記すべてのフレームワークを束ね、SEO・AIOとして成果に結びつける中核の設計です。

フレームワークはツールであり、使って初めて意味を持ちます。一緒に分析・整理するのが当事務所の役割です。

分析・戦略の相談をする >>

STRATEGYWeb戦略とは?Web集客の成否を分ける「設計図」

Web戦略とは-Web集客の成否を分ける設計図

市場の立ち位置が決まったら、次はWebの設計図を描きます。Web戦略とは「限られた予算と時間を、どこに・どの順番で投じれば成果が最大になるか」を決める設計図です。Web施策(SEO・MEO・AIO・広告・SNS・動画など)は、この設計図に沿って動かす強力な手段です。当事務所では、次の5つの観点からWeb戦略を組み立てます。

① 誰に届けるか(ターゲット)

価格で選ぶ人と、信頼で選ぶ人とでは、響く言葉も流入経路もまったく異なります。理想のお客様像を具体化することが、Web集客のすべての出発点になります。

② 何を強みにするか(差別化)

競合と同じことを同じように発信しても埋もれます。自社にしか言えない価値を言語化し、選ばれる理由を明確にします。ここが弱いと、どんな施策も効きにくくなります。

③ どこで出会うか(チャネル選定)

検索・地図・AI検索・広告・SNS——お客様がどこであなたを探すかによって、注力すべき経路は変わります。効くところを見極めて集中させることが、限られた予算を活かすコツです。

④ どの順番で進めるか(優先順位)

すぐ効く施策と、時間をかけて積み上がる施策があります。予算と目標から逆算し、最短で成果につながる着手順とロードマップを設計します。

⑤ どう測り、どう直すか(GA4・GSC)

何をもって成功とするかの指標を決め、数値を見ながら毎月仮説と打ち手を更新し続けます。Web集客は設計して終わりではなく、改善の連続です。

 

この設計図があるかないかで、同じ予算でも結果は大きく変わります。当事務所は、施策の前にまずこのWeb戦略を一緒に描くところから伴走します。だからこそ「なぜその施策か」を、いつでもご説明できます。

Should KnowWeb戦略設計を依頼する前に知っておきたい5つのこと

Web戦略設計を依頼する前に知っておきたい5つのこと

少し正直にお伝えします。Web戦略の設計には、メリットだけでなく前提もあります。ここをご理解いただいたうえでご依頼いただくと、早期に結果へつながりやすくなります。

① 戦略は「完全な丸投げ」では成立しない

Web戦略は丸投げできません。事業者の核は経営者様ご自身であるためです。当事務所は戦略を一緒に整理し、方針・優先順位・施策の方向づけまでをご提案します。決定後の実装まで含めて任せたい場合は、別ページの伴走支援をご案内します。

② 時間がかかる施策がある

SEOやコンテンツ、AIO対策は中長期で効いてくる性質のものです。「1ヶ月で売上が倍」という期待は現実的ではありません。「即効性」のある広告と、SEO・AIOなどの積み上げ型」の施策を、Web戦略のなかで使い分けることが大切です。

③ 最低限の対話は欠かせない

「100%任せきり」で戦略は描けません。現状の共有・方針の確認・前提のすり合わせなど、一定のやり取りは必要です。事業を一番ご存じなのは経営者様です。「建設的な対話」の数が多いほど、精度の高い戦略になります。

④ 予算と成果は比例しない

お金をかければかけるほど伸びる、という単純な世界ではありません。大切なのはどこにいくら投じるかの配分です。「とりあえず広告費を増やす」は費用の無駄となることがあります。過去の取引先事業者様が、他社広告代理店への依頼で900万円の広告費を投じ、6か月間で問い合わせ・資料請求がゼロというケースがありました。戦略設計は、この種の無駄を未然に防ぎます。

⑤ 「設計図だけ」では成果は出ない

戦略は描いて終わりではなく、実装・検証・改善まで回して初めて成果につながります。当事務所は戦略設計を起点としつつ、実装まで任せたい方には継続的な伴走もご用意しています。「設計だけ」「設計+伴走」など、ご状況に合わせてお選びいただけます。

 

これらを踏まえ、現実的な期待値を持ってご依頼いただくことで、より良いWeb戦略が生まれます。

CHANGE
当事務所に依頼すると、こんなに変わります

当事務所は、Web集客を”施策”だけにとどまらず、Web戦略の設計・立案として捉えています。だからこそ、お任せいただくと次のように変わります。

根本的な戦略を整理

施策だけでも成果は出ることがありますが、運要素が混じります。戦略を立てることで現実的な目線でウェブ集客を進めやすくなります

施策を選択しやすくなる

SEO・MEO・AIO・広告・SNSを個別最適ではなく、事業状況・フェーズに合わせて一つ又は複数の組み合わせが容易となり、限られた予算と時間の中で成果を出しやすくなります

判断できる状態になる

「数字延びましたね、いい調子ですね」では終わらせません。何にどう取り組むべきかを設計し、事業者様ご自身が状況を理解・判断できる状態を大切にします

 

Web戦略を設計しない制作会社との違い

比較項目 戦略を設計しない制作会社 行政書士e-LOOP法務事務所
起点 部分的な施策の実行 フレームワークを用いたWeb戦略の設計・立案
法務視点 なし(リスクは別途確認) 戦略検討時の予防法務・リーガルチェックが標準付帯
提案の仕方 パッケージ型・画一的 事業フェーズに合わせた個別設計
アウトプット 施策の実行のみ 戦略・優先順位・施策の方向づけまで
契約形態 長期契約が前提の場合あり 基本スポット契約又は月次伴走。ご要望により柔軟に調整OK
対応者 ディレクター 行政書士・マーケター・ディレクター・デザイナー・ライター経験のある代表
得意分野 業者ごとに得手不得手がある 個人事業主・中小零細企業に強い

※ 依頼先を選ぶときは、「現代において簡単に成果を上げる方法は無い」ことに留意して選定しましょう

SERVICE戦略設計で方向づけする領域

Web戦略設計で方向づけする領域

当事務所のWeb戦略設計では、やみくもに施策の数を増やすのではなく、どの手段に・どの順で・どれだけ投じるかを見極め、効くものに絞って集中できるよう方向づけします。戦略設計の中で扱う主な領域は次のとおりです。

① Web戦略の設計・立案(すべての起点)

ターゲット・差別化・チャネル・優先順位・指標の5観点と、各種フレームワークを用いて事業のWeb戦略を設計します。「どの施策を・どの順で・どこに向けて行うか」を決めるこの工程が、Web集客の成否をもっとも左右します。現実的な目標とロードマップまで、一緒に描きます。

② 検索集客の方向づけ(SEO・MEO・AIO)

戦略設計の中で「検索が効く」と判断した場合、検索エンジン向けのSEO、Googleマップ向けのMEO、生成AI(ChatGPT・Gemini・Perplexity等)に引用されるためのAIOのうち、どこに注力すべきかを設計します。実装まで含めて任せたい場合は、丸投げOKのWeb集客代行 – 売上アップ・収益の仕組み化設計ページでまとめて対応しています。

③ 広告・SNS・コンテンツの位置づけ

即効性のある広告、関係を育てるSNS、資産として積み上がるコンテンツ——それぞれをWeb戦略のどこに置くかを設計します。「早く反応がほしい」のか「中長期で基盤をつくりたい」のかによって、配分と優先順位は変わります。戦略の中で最適なバランスをご提案します。

④ 予防法務(リーガルチェックの設計)

景品表示法・薬機法・著作権法など、ホームページ・広告・SNS発信に潜む法的リスクを発信前にチェックする体制を、戦略段階から織り込みます。炎上・是正命令・行政処分・損害賠償が起きてからでは遅いのです。発信前の法務リスク予防は、Web制作会社には無い、行政書士だからこそ提供できる視点です。

——Web集客は「ホームページを作れば終わり」「広告を出せば終わり」ではありません。Web戦略にもとづいて、必要な施策を方向づけし、改善を継続するからこそ、問い合わせ・売上につながります。

PRICEWeb戦略設計 料金表

初回ヒアリングをもとに、事業者様の状況・目標・予算に応じた最適なプランをご提案します。「まず戦略だけ」「戦略+月次で検証・更新」など、ご要望に合わせて柔軟に組めます。

相談料金

種別 料金 内容
初回相談 30分無料 あらかじめ状況を整理してご相談いただくと、無料の範囲に収まりやすいです。
当事務所ご利用事業者様 2時間無料 許認可・会社設立をご利用の方、又はWeb施策・経営財務コンサルを継続中の方。
有料相談(利用検討含む) 22,000円/2時間程度 導入可否の検討からじっくり。ご依頼後の料金に充当されます。
出張訪問料金 (往復時間×5,500円)+実費相当 GoogleMAP算出の移動時間で計算。SNS・交流会・ご紹介の方は南関東(一部除く)まで無料出張対応。

※ 相談料金・出張訪問料金は、ご依頼後の料金に充当されますのでご安心ください。

Web戦略設計プラン

プラン 料金 主な内容
戦略設計プラン
スポット
55,000円〜/回 フレームワークを用いたWeb戦略の設計・立案。施策の方向づけ・優先順位・ロードマップのご提案。必要な場合は予防法務の視点も含まれます。
戦略設計+伴走プラン
月次
月額 55,000円〜 戦略設計+月イチ経営会議出席+数値をもとにした戦略の検証・更新・施策の方向づけ・予防法務が含まれます。設計図を「描いて終わり」にせず、毎月磨き続けたい方向けです。

※ すべて税込みです。
※ 事業規模・対応範囲・業種(YMYL分野は加算)・競合状況により変動します。

ベテラン経営戦略担当(部長クラス)を雇用すれば月給60万円~120万円、従業員を増やすより当事務所を利用したほうが圧倒的におトク!

料金について問い合わせる >>

FLOW
ご依頼の流れ

Web戦略設計ご依頼の流れ

 

  • STEP 1ご相談・現状のヒアリング
    お電話またはお問い合わせフォームよりご連絡・日程調整のうえ、ご相談ください。現在の集客状況・課題・目標をお伺いし、どこにボトルネックがあるかを一緒に整理します。神奈川県内は対面・出張、東京都・埼玉県・千葉県はオンライン(Google Meet等)でも対応可能です。
    営業時間は営業時間一覧表よりご確認いただけます。
  • STEP 2契約の締結・お支払い
    内容にご納得いただけましたら契約締結をお願いします。契約内容によりスポット料金又は初月および翌月分のお支払いをお願いいたします。前払い制で、入金確認後に着手・打ち合わせへ進みます。
  • STEP 3Web戦略の設計・立案
    ヒアリングをもとに各種フレームワークを用いてWeb戦略を設計し、どの施策から着手するかの優先順位を決めます。当事務所からもご提案し、限られた予算・時間で最短の成果につながる順序を組み立てます。
  • STEP 4戦略のご提示・方向づけの共有
    設計したWeb戦略・優先順位・施策の方向づけ・ロードマップをご提示します。「どこに向けて・何を・どの順番で行うか」を明確にし、ご自身でもご判断いただける状態を整えます。発信内容には予防法務の視点も織り込みます。
  • STEP 5(伴走プランの場合)検証・更新
    月次伴走プランの場合、月1回、数値や状況をもとに戦略を検証し、必要に応じて方向性を修正します。STEP3~STEP5を繰り返しながら、戦略の精度を高めていきます。気づいた点・良い提案があれば都度ご連絡します。

FAQWeb戦略設計 よくある質問

「Web戦略」と「Web集客の施策」は何が違うのですか?
Web戦略は「誰に・何を・どこで・どの順で・どう測るか」を決める設計図、施策(SEO・広告・SNS等)はその設計図にそって動かす手段です。戦略⇒施策の流れで進むと、成果を出しやすくなります。
Web戦略の設計だけ(スポット)でお願いできますか?
はい、可能です。「実装は自社で行うので、設計と方針づくりだけ手伝ってほしい」というご相談にも対応します。まずは初回ヒアリングで、必要な範囲をご相談ください。
このページと「ホームページ集客 原因分析・改善ページ」は何が違いますか?
本ページは、フレームワークを用いたWeb戦略の設計・立案に特化したご案内です。一方「丸投げOKのWeb集客代行 – 売上アップ・収益の仕組み化設計」は、戦略設計に加えて各施策の実装・検証・継続改善までまとめて引き受け、売上アップを仕組化するための支援です。端的に言うと、このページが戦略の設計図づくり、ピラーページがその実装・継続改善まで含む伴走です。
戦略設計だけで、実装はやってもらえないのですか?
実装可能です。SEO・MEO・AIO各種施策、動画の制作・編集、ホームページ制作、ウェブ広告、SNS集客、予防法務など様々な方向から実装・成果物納品など対応しております。
どのくらいの期間で効果が見込めますか?
戦略設計そのものは数週間で形になります。ただし、設計した戦略にもとづく施策の効果は、広告で最短翌日、SEO・AIOは早くて3か月、本格的には6か月以上が目安です。MEOは比較的早く反映されることもあります。「短期間で成果が出ます」という業者には注意しましょう。
何から着手すべきか分かりません。相談だけでも大丈夫ですか?
もちろんです。初回30分は無料でご相談いただけます。現状を一緒に整理し、優先して取り組むべきポイントをお伝えします。じっくり検討されたい場合は有料相談(22,000円/2時間程度・ご依頼後は報酬へ充当)もご利用いただけます。
フレームワークは、どれを使うか自分で選ぶ必要がありますか?
いいえ、選んでいただく必要はありません。ヒアリングで事業フェーズ・予算・競合状況をお伺いし、当事務所が必要なフレームワークを選定・組み合わせて戦略を設計します。専門用語はかみ砕いてご説明しますのでご安心ください。
予防法務とは、具体的に何をしてくれるのですか?
ホームページ・広告・SNSの表現が、景品表示法・薬機法・著作権法などに触れていないかを発信前に確認します。行政書士×Web事業者だからこそ、戦略設計と法務チェックを同時に進められます。
正社員を雇うより、依頼したほうが得ですか?
ベテラン正社員の経営戦略担当(部長クラス)を雇用すれば月給60万円~120万円は必須と考えてよいでしょう。また、経営戦略担当は実装する技術が無いことがほとんどです。ハイクラスの正社員・役員を増やすより当事務所を利用したほうが圧倒的にコストを抑えることができます。戦略設計・予防法務・施策の方向づけまでを当事務所代表が一貫して対応できます。
対応エリアと相談方法を教えてください。
横浜市を拠点に川崎市・藤沢市・鎌倉市・大和市・相模原市・厚木市など神奈川県全域はご来所による対面相談・出張訪問相談に対応しております。東京都・埼玉県・千葉県は一部を除く対面相談・出張訪問相談に対応しております。ご依頼後はオンライン(Google MeetやZoom)を活用します。初回は直接お会いしてのご相談をお勧めしています。完全予約制です。

AREAWeb戦略設計コンサルティング対応エリア

Web戦略設計コンサルティング対応エリア-横浜市を拠点に川崎市・藤沢市・鎌倉市・大和市・相模原市・厚木市など神奈川県全域に対応

行政書士e-LOOP法務事務所は、横浜市を拠点に神奈川県全域・東京都南部まで対面相談・出張訪問相談に対応しております。
ご依頼後はオンライン(Google meetやZoom)を活用し、依頼者様の負担軽減を図っております。
横浜・川崎エリア
横浜市は青葉区・都筑区・港北区などの北部から、中区・西区などの中心部、金沢区・戸塚区などの南部まで全18区に対応。川崎市は川崎区〜麻生区まで全域に対応しています。
迅速対応が可能なエリアです。
湘南・県央エリア
藤沢市・茅ヶ崎市・鎌倉市・逗子市・寒川町・大磯町などの湘南エリア全域、および大和市・相模原市・厚木市・海老名市・座間市・綾瀬市などの県央エリア全域に対応しています。
日程調整のうえ、比較的早期に対応が可能です。
県西・横須賀三浦エリア・神奈川全域
横須賀市・三浦市エリアから小田原などの県西エリアまで神奈川県全域に対応。東京都・埼玉県・千葉県もご相談可能です。
町田市・品川区・世田谷区・大田区・港区・目黒区・渋谷区など東京南部は比較的迅速に対応可能です。
日程調整のうえ対応いたします。お気軽にご相談ください。

CONTACT

「Web集客の成果は、Web戦略の設計から始まります」

良い商品・サービスがあっても、戦略と導線が整っていなければ届きません——

「今のWeb集客の何が問題なのか」
「どの戦略で・どの施策に注力すべきか」

 

フレームワークを用いたWeb戦略の設計・立案で、迷いのない集客の土台を描きます。

まずはお気軽にご相談ください。

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